観光施設料金表

片倉館
上諏訪温泉外湯めぐり
■片倉館 ・0266-52-0604
製糸業盛んな頃の福利厚生施設として建設され日本最古の温泉保養館(クアハウス)。「千人風呂」と呼ばれる大浴場は底に玉砂利を敷いた大理石作りで、大正ロマンを感じさせる。
入浴料:大人500円 小人300円
入浴時間:午前10時〜午後9時 火曜定休(火曜祝日の場合は翌日)

すわっこランド
■すわっこランド ・TEL0266-54-2626
四季折々姿を変える諏訪湖のほとり、ココロとカラダが喜ぶリフレッシュ空間
入場料:大人600円 小人300円
営業時間:午前10時〜午後9時(屋内プール)
木曜定休(繁忙期を除く)

諏訪湖畔 足湯
■諏訪湖畔 足湯 (諏訪湖間欠泉センター隣)
入浴料:無料
入浴時間4月〜11月…9:00〜18:30
         12月〜 3月…9:00〜17:30 (年中無休)

■上諏訪駅ホーム足湯
(中央東線上諏訪駅ホーム内 TEL0266-52-0236)
入浴料:JRの乗車券または普通入場券をお持ちの方
入浴時間:午前9時〜午後7時30分 年中無休

上諏訪駅 足湯


観光施設料金表
アール・ヌーヴォーのガラス工芸品と現代日本がを展示する全国の美術館の中でもユニークな美術館です。
国宝、重文約26点を含む茶道具、古書画を展示した美術館。
1910年代〜20年代に花開いたアールデコの巨匠ルネ・ラリックの貴重なコレクション。飾るガラス、使うガラスなどガラス作品のすべてを集めた世界で初めてのラリック専門の美術館です。
諏訪市出身の素朴画家・原田泰治が描く「ふるさと」の風景が楽しめる美術館。
大正から昭和にかけて、子どもたちのための絵雑誌が数多く創刊されました。多くの作家が活躍するなかで、岡谷出身の芸術家武井武雄は、「童画」という言葉を生み出し、”子どもの心にふれる絵”の創造を目指して「童画の世界」を確立しました。
本館では、子どもたちに夢を与え続けてきた「童画」をテーマとして、日本童画の歴史を振り返りながら、武井武雄の作品を中心に紹介します。


観光施設料金表

霧ヶ峰高原のニッコウキスゲ
■霧ヶ峰高原
夏から秋にかけて高山植物の花々が一面を彩る霧ヶ峰高原は幻想的な雰囲気。ビーナスラインは信州を代表するドライブコース。天然記念物に指定された八島・車山・踊場の3つの湿原もあり、大自然のパノラマをバックに散策コースとして人気のエリアです。日本グライダー発祥の地とされ、発生する上昇気流と、なだらかな高原はグライダー場として絶好の環境。撮影スポットとしても多くのポイントがある。冬のスキー、スケートと合わせてオールシーズン楽しめる高原です。

 
霧ケ峰の情報はヒュッテ霧ケ峰
            霧ヶ峰自然保護センター

かりん
冬の諏訪湖


観光施設料金表
高島城

■高島城(TEL0266-53-1173)
「諏訪の浮城」と称され以前は諏訪湖と数条の河川が周囲をめぐり濠の役をつとめていた。天守閣は資料館となっており、また園内は「高島公園」として市民の憩いの場となっている。桜の名所でもある。

■諏訪大社
上社本宮社務所(TEL0266-52-1919) 下社秋宮社務所(TEL0266-27-8035) 全国に一万余の分社と末社をもつ。ご祭神は建御名方神(たけみなかたのかみ)と八坂刀売神(やさかとめのかみ)で、ご本殿を持たないお社として有名。上社(本宮、前宮)下社(春宮、秋宮)の4社を総称して諏訪大社という。十二支の「寅」と「申」の年に行われる七年に一度の「御柱祭」は天下の大祭として有名。


諏訪大社